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| 【身分系ビザ(上陸特別許可)】 『日本人の配偶者等ビザ』 <ケース3> |
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| 2008/06/09 |
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『日本人の配偶者等ビザ』 <ケース3> 上陸特別許可
申請人:Y様 (インドネシア籍男性 K様の夫) 依頼者:K様 (日本籍女性 Y様の妻)
< こんな近くにあったんですね! >
初めてお会いしたのが、2007年10月、大阪入国管理局神戸支局への同行。様々な行政書士事務所へ相談しても、門前払い。大阪の名門事務所でも無理と言われ、途方にくれるが、ネットで樋口国際法務事務所を発見し、相談頂いた。以下、業務の経緯です。
2007年10月中旬 樋口事務所にK氏より電話相談あり 2007年10月下旬 大阪入国管理局神戸支局へ同行し、 申請の時期や方針を審査官と直接打ち合わせ、方向性を明示。 2007年11月初旬 日本人の配偶者等ビザ申請業務正式受任 2008年1月末 日本人の配偶者等ビザ申請 2008年5月末 日本人の配偶者等ビザ許可 ■ 相談した事務所を転々とされていたそうですね。 <K氏> はい、抜け道の無いトンネルを走っているようでした。でも、きっと方法はあると信じていたので、大阪のビザで有名な行政書士事務所さんに、『無理です。』と言われても諦めませんでしたよ。そしたら、自宅の近くにビザ専門事務所があったんですね。こんな近くに!!って感じでした。
■ 入国管理局へ同行させて頂いた帰りには、笑顔でしたね。 <K氏> 神戸入管で、審査官からあそこまで方向性をはっきり示して頂いたので、すっきりしましたよ。さすが、専門家のやり取りといった感じでした。私は、横にいるだけでしたよ(笑)。
■ 結婚後、家族の反対もありましたね。 <K氏> なかなか、両親に言い出せませんでしたが、先生が後押ししてくださり、家族会議ができました。先生の『私にビザ申請を任せてください。』という言葉に勇気付けられました。
■ 無事、旦那さんも入国され、本当におめでとうございました。 <K氏> 主人の入国の際に、空港でひと悶着ありましたが、無事入国できました。今は、主人も日本の生活にも慣れ、楽しい日々を送っていますよ。本当に、有難うございました。
■ 業務報酬額 ・在留資格認定証明書交付申請(「日本人の配偶者等」ビザ:上陸特別許可)・・・・ ¥300,000- ※報酬額の内訳は以下のとおりです 着手金:¥120,000- 許可後成功報酬:¥180,000-
※同じビザの案件であっても、ご提供サービスの詳細は個別具体的に異なるため、報酬額も増減致します。 詳細は直接、樋口国際法務事務所までお問い合わせください。
【用語説明】 上陸特別許可とは ・日本へ入国拒否期間内に特別に上陸が認められること。 【上陸特別許可サポートサービス 〜最愛の人と一緒になりたい。〜】 詳細は、こちらから↓↓ 
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