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| 【身分系ビザ(上陸特別許可)】 『日本人の配偶者等ビザ』 <ケース1> |
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| 2007/12/12 |
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『日本人の配偶者等ビザ』 <ケース1> 上陸特別許可
申請人:C様 (中国籍男性 M様の夫) 依頼者:M様 (日本籍女性 C様の妻)
< 先生だけが希望の光でした。 >
初めて電話で弊事務所にご相談頂いたのが2007年2月26日M様にビザ不許可の通知書が届いた時でした。夫のC様と日本で幸せに暮らす夢を打ち砕かれ藁をも掴む気持ちでお電話頂いた電話先の泣きそうな声のM様になんとしても応えたかった。 以下、業務の経緯です。
2007年2月26日 樋口事務所にM様より電話相談あり 2007年2月28日 大阪入国管理局へ同行し、 不許可の理由と次回申請の次期や方針を審査官と直接打ち合わせ、 方向性を明示 2007年3月30日 日本人の配偶者等ビザ申請業務正式受任 2007年10月 日本人の配偶者等ビザ申請
■ 不許可の通知書を見た時のお気持ちは想像もつかない程ショックだったのでは? <M氏> はい、目の前が真っ白になりました。不許可の理由が納得できず、インターネットなどで調べましたが、最終的に先生のホームページに行き着きました。ブログも拝見した上で『ここしかない!』という想いで電話しました。
■ 大阪入国管理局へ同行させて頂いた時のM様の涙を今でも覚えてますよ。 <M氏> 涙もろくてすいません(笑)今でも思い出すと涙が出そうになるのですが、先生が入管の審査官と話してくれたおかげで、真っ暗だったわたしの未来に一筋の光が見えましたよ。その時、自然と涙が出てきました。
■ 業務をご依頼頂いたときも涙されていましたね。 <M氏> その当事、何をやっても上手くいかない時期で、先生に、『難しい手続ですが、一緒に頑張りましょう!』とおっしゃって頂いた時、ふっと気持ちが楽になり、涙が出てましたね。涙腺がゆるいんですよ(笑)ほんとに、先生だけが希望の光だったんですよ。
■ 何でもご相談頂けて光栄です。 <M氏> 先生は、ビザのことだけではなく、わたしがおこなっている個人事業での税務の話や事務所移転の話も相談に乗ってくださり、提携先税理士さんや不動産屋さんを紹介してくださいましたよね。だから、何でも相談しやすいんですよ。
■ ブログを読んで頂いているそうで。 <M氏> わたしは、先生のブログを毎日読んでいるんですよ。ほんとは、自分と同じ境遇の方がいらっしゃらないか探しているんです。同じ境遇の方がいらっしゃると自分だけじゃないんだと気持ちが楽になるんです。
■ 業務報酬額 ・在留資格認定証明書交付申請(「日本人の配偶者等」ビザ:上陸特別許可)・・・・ ¥300,000- ※報酬額の内訳は以下のとおりです 着手金:¥120,000- 許可後成功報酬:¥180,000-
※同じビザの案件であっても、ご提供サービスの詳細は個別具体的に異なるため、報酬額も増減致します。 詳細は直接、樋口国際法務事務所までお問い合わせください。
【用語説明】 上陸特別許可とは ・日本へ入国拒否期間内に特別に上陸が認められること。 【上陸特別許可サポートサービス 〜最愛の人と一緒になりたい。〜】 詳細は、こちらから↓↓ 
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