インドネシア人の看護師・介護福祉士を2年間で1000人受け入れることなどを柱とした日インドネシアEPA(経済連携協定)が17日午後の衆院本会議で承認された。参院でも早ければ月内に承認の見通し。
これを受けて、希望者が7月中にもインドネシアから来日する見込。