警視庁が、日本人の男と韓国人の女を偽装結婚させたとして、埼玉県在住のブローカー酒見良保容疑者を電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で逮捕していたことが分かった。
酒見容疑者は30年余にわたり数百組の偽装結婚を仲介、7千万円以上を得ていたという。
【樋口国際法務事務所の視点】
偽装結婚の目的は・・・