昨年6月に閣議決定された「規制改革推進のための3か年計画」のなかで、外国人登録制度の見直しについて、平成21年通常国会までに関係法案を提出することとされた。
それを受けて、今回の「適法な在留外国人の台帳制度についての基本構想」発表に至った。
これは、簡単に説明すると、