ビザのご相談はケースバイケースの場合が多いので、入管の審査官に事前に折衝させて頂きます。 この時、注意しなければならないのが、各管轄の入国管理局・各審査官でおっしゃることのニュアンスが違うことガ多いので、ポイントを押えて折衝する必要があります。 本日も、あるご相談の件で、O入国管理局とK入国管理局で、おっしゃることが違いました。 そのため、お客様が 入国管理局に相談しても納得がいかず、弊事務所にご相談いただくケースもあるのです。 入国管理局での相談でも納得いかない場合でも、弊事務所にご相談頂ければと思います。 今日は、この辺で。 ↓クリック↓ブログランキングに参加しました。
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