本日は、就労ビザについてです。 就労ビザをサポートさせていただいているお客様からよくお聞きするのが、 以前留学生を採用しようとして就労ビザが不許可になったであるとか、入管への事前相談で無理だと言われたなどです。 しかし、詳しくお話をお聞きすると充分就労ビザの取得の可能性があることが多いのです。 不許可になった経緯などをお聞きすると、留学生本人が申請を行い、知らずに不許可になっていた・・・ 入管に言われた書類を揃えて出したんですけど・・・ など、入管の審査官に対し、採用予定の留学生の必要性や業務内容が訴えきれてないのではないかと思うのです。 例えば、新規事業で中国でビジネスをはじめるため、通訳をしてくれる留学生を採用したい場合、入管での事前相談などでは、実績が無いと難しいなど言われたりします。 このようなことでつまづいた事はございませんか? しかし、そんなことはないのです!必要な人材がいないと新規事業の実績すら積めないのですから・・・ 具体的な立証資料を揃えて説明すれば、入管の審査官もわかってくれるのです。 今日はこの辺で。 ↓クリック↓ブログランキングに参加しました。
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