四十歳から伸びるには
自分の十八番を捨てること
米長邦雄永世棋聖が、月刊『到知』の2008年5月号で述べられている言葉が、到知出版社様から毎日送られてくるメルマガで、”名言”として昨日紹介されていました。
自分の十八番は何か。果たして自分には十八番があるのか・・・。ということは別として、ほんと、心にしみる名言です。
捨てることの大切さ。大切にしてきたものだからこそ、捨てる。やはり人間、覚悟が大切なのでしょうか・・・。ステージをのぼっていく過程において、この”捨てる”というプロセスは、大変な意味をもつのではないかと思います。
10年後にわかる、捨てることの大切さ・・・・ なのかも知れません。
月刊『到知』から学ぶことは非常に多いなあと感じる、今日この頃です。
どんなに複雑な案件であっても、初回無料相談で在留資格ビザ許可可能性判定を! そして、今後の方向性を明確に明示! この方向性の明示が、あなたを”安心”の世界に導きます。
相談してよかったと言える明日のために。お電話お待ちしております。
今日はこの辺で。 See You!!