最近ご依頼をよく頂く、身分系ビザ案件。オーバーステイ国際結婚であったり、わけあって離れ離れになってしまった二人が日本での生活を再会するケースであったり、状況はさまざまです。
そんなケースで、最近特に注意しているのが『上申書』です。上申書であったり、陳述書であったりと、書類の名称はともかく、この「上申書」で、お二人の生活の本気度が示されます。もちろん、添付書類付ですけどね。
全ての申請書類に整合性をもたせ、トータルでみて成果につなげていく一連のコンサルティング業務。身分系ビザは、お客様のプライバシーに限りなく関わるケースが多いだけに、こちらも真剣そのものです。
また、この身分系ビザのケースと並んで最近多いのが、地方の飲食店様のFC展開です。京阪神地区は、四国から地理的に近いこともあり、FCならずとも多店舗展開における最初のターゲットのようです。先週も、そのようなご相談をお受けしておりました。店舗の選定、メニューの選定、ビザの申請、会社の設立、税務上の悩み解決、FC契約書・・ などなど・・・。 樋口国際法務事務所は、不動産業者様、飲食店経営コンサルタント様、ビザ問題に精通した公認会計士・税理士様、契約書作成専門の行政書士様など、トータルネットワークでお客様を最大限お手伝いさせて頂いております。
国際結婚された方がご商売を始められることもよくあるケース。樋口国際法務事務所は、ビザコンサルティングを通じて、お客様の人生のお手伝いをさせて頂いております。
どんなに複雑な案件であっても、初回無料相談で在留資格ビザ許可可能性判定を! そして、今後の方向性を明確に明示! この方向性の明示が、あなたを”安心”の世界に導きます。
相談してよかったと言える明日のために。お電話お待ちしております。