ホームページで、こんな専門ページをたちあげた効果があってか、先月、今月と、身分系ビザのご依頼を頂いています。
入管から、「5年は入国が無理ですよ」と言われ、それをそのまま伝えているだけの行政書士事務所に不安を感じ、私の事務所の扉を叩かれた方。その他様々なケースがございます。
サービス業で最も注意しなければならないのが、いい加減な対応をするということ。わからないのであれば、「わからない。」 調べてみて連絡するのであれば、「調べてから連絡します。」 日本語ははっきり使わないと、誤解が生じて大変です。
電化製品には必ずある、製品仕様書。在留ビザコンサルティング業務においても、この製品仕様書ならぬサービス仕様書が必要だと私は思っています。 樋口国際法務事務所では、在留ビザコンサルティング業務がどんな仕様の業務であるかを、資料を使って明確に明示しています。どうぞご安心ください。
どんなに複雑な案件であっても、初回無料相談で在留資格ビザ許可可能性判定を! そして、今後の方向性を明確に明示! この方向性の明示が、あなたを”安心”の世界に導きます。
相談してよかったと言える明日のために。お電話お待ちしております。