今月は、国際結婚にまつわる御依頼が続いています。この国際結婚において、オーバーステイがからむケースにおいては、樋口国際法務事務所では、婚姻手続の最初の部分から全てサポートさせて頂いています。
国際結婚において、役所との対応で気をつける点は実にたくさんあり、この対応の仕方や順序を間違えてしまうと、取り返しのつかないことになってしまいます。 (通常、取り返しのつかない案件を、きそく裁量行為の裁量権折衝により、取り返しがつくようにトータルサポートさせて頂いたこともありますけどね・・・)
だからこそ、最初の段階で、ゴール地点までをすーっと見渡せる全体マップが重要で、このマップのご提示と、それに基づく効率的かつ着実な日々の活動がとても大切になってくるわけです。
全ては今日の一歩から。
阪神タイガース、金本知憲氏の著書、「覚悟のすすめ」(角川Oneテーマ21)には、こう書かれています。
『自己限定は絶対にしてはいけない。』
と・・・。
物事を、実行に移す前から結果や可能性を決め付け、限定してしまうことほど、もったいないことはありません。限りなき可能性への挑戦こそが、在留ビザ許可の第一歩であると、樋口国際法務事務所は考えています。結果は自分が決めるのではなく、結果は結果が教えてくれるのですから。
どんなに複雑な案件であっても、初回無料相談で在留資格ビザ許可可能性判定を! そして、今後の方向性を明確に明示! この方向性の明示が、あなたを”安心”の世界に導きます。
相談してよかったと言える明日のために。お電話お待ちしております。