三万人とための総合情報誌「選択」 連載記事、”シリーズ企業研究”の8月号は、「サントリー」 非上場企業サントリーは、株主のわがままにも、M&Aの脅威にもさらされない。30〜40年前、キリンラガービールの保守的なイメージを嫌い、新しさに惹かれてサントリーのビールを口にした20歳代が、50〜60歳代になった今、「ザプレミアムモリツ」を飲んでいる。息の長いマーケティング活動が結実したといってよい。 ビジネススクールのケーススタディーでいえば、「利益の出し方を知らない愚かな企業」と断定されてしまうのは間違いない。理屈ではやるべきではないことに挑戦し、粘り強く続ける点に、サントリーのサントリーたるゆえんがある。 こんな風に記事は書かれている。(まだまだ、記事自体は長く続くのだが・・・) さて、私の事務所では、前例の無い難しい在留ビザ申請の許可を数多く出してきた。入管インフォメーションセンターに問い合わせたら門前払いされる難関ビザ案件も数多く許可に結び付けてきた。標準パターンではとらえることが難しい案件も数多く成果につなげてきた。 理屈だけでは決してとらえることのできない現実社会を冷静に深く見つめ、申請人様の想いを書類にたしなめる。単なる代書の域をはるかに越えた書類が、そこにはあるのだ。 樋口国際法務事務所は、これからも、(屁)理屈にこだわることなく、現実社会の実際をつぶさに見つめ、目先の楽園に一切気をとられることなく、息の長いマーケティング活動を通じて顧客と一体となり、しっかりと筋のとおった在留ビザコンサルティング活動を続けていきたいと思っている。 ・・・ 顧客から本当に必要とされる在留ビザ専門事務所であるために。 ・・・ 来月は、神奈川県、愛媛県、富山県、愛知県へと、大切なお客様のもとへと出張予定。樋口国際法務事務所は、在留ビザコンサルティング専門事務所として、全国対応で日々全力投球して取り組んでいます 今日はこの辺で。 See You!! 人気Webランキングに参加しています! こちらをクリック お願いします!
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